玄関収納も、インテリアにする

― DULTON HOMEの玄関収納 ―
玄関収納と聞くと、
「隠す」「しまう」というイメージが強いかもしれません。
ですが、DULTON HOMEの考え方は少し違います。
キーワードは、
"見せて楽しむ収納"
収納も、空間をつくる大切な要素のひとつです。

■ あえて隠さない、オープン収納
DULTON HOMEでは、
アイアンラック
スチールシェルフ
ロッカー
などを使い、あえて扉をつけない収納を提案しています。

■ 玄関=ガレージのような空間
DULTON HOMEでは、
玄関を「ガレージの延長」として考えることも多いです。
アウトドア用品
工具
自転車
ペット用品
などをそのまま置ける、ラフで自由な空間。
"片付ける"よりも、
"すぐ使える"ことを大切にしています。
■ 素材を活かして、かっこよく
スチール
木
コンクリート
といった素材をそのまま活かすことで、
生活感が出やすい収納も、
逆に「魅せるポイント」に変わります。
少しラフでも、それが雰囲気になる。
それがDULTON HOMEらしさです。
■ "使いながら整う"収納
きっちり片付ける収納ではなく、
置くだけでサマになる
多少ラフでも成立する
自分の好きなモノを並べられる
そんな"使いながら整う収納"が特徴です。
■ 玄関は、最初の"自分らしさ"
玄関は、家に入って最初に目に入る場所。
だからこそ、
好きなモノ
趣味の道具
日常のアイテム
を自由に表現できる場所にすることで、
暮らしがもっと楽しくなります。
■ 収納=しまう場所ではない
DULTON HOMEでは、
収納はただの"しまう場所"ではなく、
暮らしを楽しむための空間と考えています。
ラフで自由に、かっこよく。
自分らしい玄関収納をつくることで、
毎日の「いってきます」と「ただいま」が、
少し楽しくなるはずです。

